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テクノロジー犯罪「攻撃レベルの変化」

2010.12.20 *Mon
2010年12月20日のテクノロジー犯罪被害記録 6
この犯罪は他の犯罪の様に内容が決まっておりません。

被害者特有の被害、自分だけしか効果がない防御方法などあやふやです。

被害に逢い暫くすると自分の被害が徐々に把握できる様になってきます。
他の被害者には合って、自分だけの被害も分かってくると思います。

どんなに他の被害者が合ってる被害をやってくれと言っても加害者は自分達が決めたやつ以外はやりません。
例外があるかもしれません。


例えると「痛み」の被害がある場合は

最初はかゆい程度→少し痛い→痛い→激痛の様に徐々に強さを上げられます。


上記は普通の人の考えの場合です。

この犯罪の加害者は下記の通りです。

被害初期に恐怖を覚える程の激痛→激痛を暫く続ける→普通程度→再度恐怖を覚える激痛

これがこの犯罪の加害者の異常っぷりです。

被害者は他人だから別にやってもいい、などの考えで本当にここまで酷い行為をやってきます。



これだけの被害を受けるとやられた時の被害者の対応も変わってきます。

初めはただ耐える我慢する→次第にイライラしてくる→物を壊す、発狂、怒鳴る、酷さを訴える

ここまでの反応を見せても加害者はただ続ける事しかしません。


この犯罪に逢えば加害者の人間とは思えない異常さが分かると思います。

「試しにこの犯罪に逢ってみたい」などそんな余裕などなくなり、逃げ出したくなります。

一般の人に早くこの犯罪の事実を知って欲しいです。
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