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管理人の被害履歴

2010.12.05 *Sun
当ブログ管理人のテクノロジー犯罪被害履歴
2009年9月~12月

記憶が曖昧なので正確ではないが、

自分の家で自室で1人の時にゲーム機(PSP)から

「よぉ○○(自分の名前)久しぶりだな」と聞こえた

この時はゲームをしていたので聞き間違いと思った

2009年1月

1つ年上の川上の家に行くと自分が自宅で発言した内容をぼそっと自分に向かって言われる
その時周りの人全員はその事については不審に思っていない様子だった
言われたから暫くすると機嫌が悪くなり、酒を飲んでたせいもあったのか自分に向かって食べ物を吐く
その時も周りの人達はなにもせずただ聞いてるのみ

2009年2月

上記の出来事があり盗聴されているじゃないかととても不安になった
1日中その事を考えるようにはなったが何も行動はしなかった

2009年3月

1つ年上の山田の家に行くと川上、言われた時聞いてた人達も来た
初めは川上の様子は以前と変わりなかったが自宅に帰る時間になると自分に対しての口調、態度などがきつく変わった
変える間際にずっと自分の方を睨んでいた、そばに居た斉藤も同様
山田も盗聴の内容を自分に向かってでかい声で笑いながら言っていた

2009年4月

ずっと盗聴の事を考えてはいたが何も行動はしなかった
自分が自宅に居ると家のすぐ前の道を川上がバイクで通っていた、通り道ではない
それから暫くしてから母にようやく相談した、この時に泣いた
川上とは5年以上前から友人関係だったので。


2009年5月

盗聴器を発見できていない状態でゲーム機、ゲームソフトを持って警察に行った
女性の人が来て話は聞いてもらったが
「証拠(盗聴器本体)がないと動けません」
「警察では盗聴器の調査はできません」
「盗聴器が発見できたら捜査しますよ」などと言われた
この時にはもう無理だと確信に近いものがあった

それから暫くしてから以前反応があったゲーム機、ゲームソフトを父に預けて分解などをして貰ったが発見できず
その間にも自分なりに探してみた、するとこの時で購入してから1年位経つPSP本体に反応があった
暫くすると父が家に来たのでPSP本体を見てもらった
バッテリー部分などにはなく、基盤などを見てもらったがないとの事
電源を付けている時のみ反応があったので間違いだと思われる

それから盗聴器探しになった
俺の家は貧乏な方なので高価な探知機などはなく購入もできなかったので
安価(3000円前後)な探知機(プラスガード)を購入した。
購入前は父と母は親身になって話を聞いてくれた
探知機を使い自室にある者を調べていった
安物なので性能が悪く、大分時間が掛かった
初めは川上に貸していたゲーム機、ゲームソフトだったが反応がイマイチ。
自身は面倒臭がりなので一生懸命は探さなかった
母は真剣に話は聞いてくれたが作業は手伝ってくれなかったのも原因かもしれない

2009年6月

毎日不安でいっぱいだった
自室にいると母が来て探知機で調べ始めた
するとPSPのバッテリーを充電する為のACアダプターで反応があった
探知機とACアダプターを持って警察に再度行った
「これでは(簡易探知器)ではなんにでも反応するでしょ?」
「父の友人にアマチュア無線に詳しい人いない?」

ここから下は2010年8月16日記載

など聞いた瞬間に「解決しない」と思う様な言葉ばかり言われた


2009年7月

記録が多分消えたので曖昧になる

敷地内不法侵入が深夜0時~明るくなるまで、18時~20時などにもあった

来た時の合図は足音、物音、曲を流す、気配、弾ける音など

怖かったが何回も外に行って確認などをしたが1回も姿を見れなかった

明け方まで気配が続いたり、複数回きたりなど

27日か28日頃には明らかに不眠症のような感じに。

28日頃の不法侵入が終わり、疲れてると急につむじが何かレーザーの様なものを当てられ暑くなる
危機感を少しは感じたが「また何かやりだした」と思っていたはず
途端にテーブルの下に隠れるが効果なし

2009年8月

つむじのレーザーが1日中当たり前になり身体被害が常時になった

寝る時などにいろいろと試した

毛布を何重にもして顔の上に乗せる、手で覆う、向きを変えるなど

それでもやめない

いつかわすれたが寝ようとするとつむじではなく左目に何かを当ててる感覚がきた
当てられていると吐き気、眩暈の様な感じになり、危機感を感じた

初めてやられたときは1階の台所のとこで吐くかと思った
冷や汗もかいてた気がする

目を冷やすなどしてるときはこなかったが、少しするとまたやりだす
恐怖も大分あったのにそれでもやめてくれない

それから暫くして夜中に性感帯への攻撃がきた

この時も今まで逢った事のない事で疲れきっていたはず

初めはまたのやわらかい部分、内太もも2箇所の合計3箇所に何かを当てられている感覚

少しすると確か尿がでた、初めての経験、自室で何もしていないのに尿を出される。

その後、それに耐えてると尻肉に低周波と思える様な衝撃、叩かれる様な感覚があり

大分不安になる、当然肛門を意識する

少しすると肛門に違和感があり、男の肛門から液体が出る。
その時の心境は「犯された」「レイプされた」という絶望感

それを確認すると今度は尻か頭にまた低周波で「おい!」「何か出てるぞ」という感覚の衝撃
余りに酷すぎる

その状態のまま、外はいつのまにか明るくなり朝になる

父が家族を仕事場に車で送る時に父に「話がある」「変な事が起きた」と言ってなんとか話を聞いてもらう
助けてもらいたくて話を聞いてもらうことにした

姉を仕事場に乗せていき、そのまま父と母と自分の3人で良く行くデパート駐車場につく
時間は8時~10時位 端の方に車は止めていた
上記の事を相談するので当然とても言い出しにくい
が、なんとか言い出す
「夜変な事が起きた」「肛門に違和感、液体が出た」など

これを聞いた瞬間の父の反応は
「何を言っているんだ」「信じられない」「ばかじゃねぇのか」

こうゆう反応をされたあげく「精神病院に行け」

母の反応は顔を嫌な顔をするという反応

予想はしていたがやはり全否定という結果になった
何を言っても信じてもらえず、心配すらもしてくれず、本当に起きた事を恥ずかしいがそのまま言っても全てを否定される

母が父に提案する
「この子を父さんが止まってるホテルにつれてって」
「家から離れたとこで休んで」

これを聞いた父の反応は
「簡単に言ってくれるねぇ、いくら掛かると思ってるだ?(お金)」
「とにかく精神病院にいけ、というやつもあった気がする」

うちは貧乏でしょうがない事だが自分がこんなにも酷い目に逢っているのにこんな時でもお金の事をすぐに出してくる

ホテルには母がお金を出して父がホテルまで送っていく、という事に決まった

この時、話をしている車の前を1台の軽トラが通る
乗っていたのは間違いなく「川上○地」

その後家に戻り、ホテルに持っていく物、風呂、ご飯など

もって行く物をバッグに入れてる時も見られているのを分かっているので恥ずかしながら。

この時はまだ自分の目がカメラになってると気付いてなかったので窓を意識しながらだと思う

風呂から出た直後、体を拭いてる時に尿漏れ、歯を磨いてる時も尿漏れを頻繁にやってくる

時間が大分余ったのでご飯を食べる この時も尿漏れがあっただろう

階段で父を待ってる時も尿漏れ、肛門に酷すぎる猥褻など

家の中にいるのが嫌になり玄関でご飯を食べても同じ。

時間が余り外で待ってると、家の壁の中に仕掛けられていると思っている機械が一斉に自分の方向に動いてくる音がした

近くの畑に川上○地と思われる体の色、黒、黒いTシャツ、あたかも畑作業をしているかの様に。

この時の感覚は「逃がさねぇぞ」「逃げるまでやり続ける」といった感じにかなり酷かった

外にいると温度攻撃が届かない感覚あり、この時はできないと思っていた

母からホテル代、数千円を貰った
お金に困ってる状態で自分のわがままを聞いてくれる、本当に嬉しかったが、見られているのを知っていたので素直な反応ができない

父がようやくきた、大分長く感じた、深夜の酷い猥褻から一睡もしていない状態なので。

確かホテルがまだ開いてなくどこかの駐車場で止まって時間を潰した

後ろから付いてくる車などはなく、本当に大丈夫だと思っていたと思う
上記の駐車場で止まっていた時になんとなく車酔いの様な感覚はあったが気にしなかった
この前にコンビニで夕飯などを買っていた
この時に若い人が自分がレジを並んでいると後ろに来て、笑っていた様な気がするが、ただ自分の後ろに若いやつがいるなどとしか思っていなかったと思う

ホテルに着き、父が「まぁゆっくり休んでおいで」
久しぶりに普通の会話ができたと思った、適当に返事をして車を降りる

初めてのホテルでとりあえず受け付けにいく
すると便意が来てトイレ大、この時は慣れない事をしてるからだと思っていた
トイレは家とは違い和式で下痢だった

その後、受付に戻り、自分の部屋に行く

適当に部屋を確認する、余りに普通になったのが嬉しく部屋の写真などを撮影
念の為に父が買ってくれた盗聴器探知機で部屋中を調べる、反応は全くなし

少しすると今思えば、川上○地の車の音、近所で聞こえていた鳥のなき声が聞こえたが、ここまではこないだろうと思っていた
その後、2階建てのホテルの自分は1階で窓が1つあり、その窓の外で人が歩いて来るような足音がした
自分は工事の人が近くまで来てるとしか思っていなかったが今思うと加害者が近くまで来ていた

その後、横になり好きな事をする

適当にやり終えて、横になろうとするといつもの寝る時の目への気分が悪くなる照射感
1回目は変な事をやられて、後遺症だろうなど思ったが
少しすると明らかにおかしいと気付く
すぐに電気を付けて、助けを求める為に父に電話かメールをする
連絡が取れず、返事を待っている間に上で物音、ベッドを動かすようなでかい音
尿意が来て、トイレに行くと上で「やってるよ」「トイレに来たか!!」という感覚の足音

この時には既に上に必ず川上○地がいると思っていた

一気に現実に引き戻された感覚、かなり恐怖感があった

父から連絡があり家に戻る事にした

せっかく初めて泊まろうとしたホテル
お金に困ってるのに出してくれた母の思い
今ここで自分が精神病の様な事
「また上に来てるから迎えに来て、助けてくれ」
「また体に何かやられた」
など言うと信頼が全て消える状況だった

父から連絡があり、ホテル前に付いたとの事
チェックアウトする時にロビーに自分をじっと睨んでいる人がいた
この時は普通の人で自分がホテルに泊まるような感じじゃないからだと思ったが加害者かも知れない

父の車に乗って事情を話す前に父は車を動かした
自分の上の階を見ると電気がついていた

「体になにかやられた」「本当にあったんだよ」

父は「お前は異常だよ、変」などこんな感じに予想はしていた事を言われて絶望感になった

暫くしてからまた話をして
「引きこもりが長いからおかしくなったんだ」
「外に出て・・・」など全く信じてくれず全否定

自分は確かに引きこもりが長かった
テレビなどでニートなどのニュースはそのような印象が残る様なものばかり
しかし自分はニュースの様なバカみたいなことを言うやつでは絶対にない


まさか家族が自分がおかしなことを言っているのを長年の引きこもりが原因、と言うとは思わなかった

余りにショックで泣く

少しすると後ろについてくる車がいることに気付く
その道は確実に車がすれ違う事があったり、何台も通る様な道じゃない
自分が見てることに気付くと後ろの付いてきた車は曲がっていった

その後は沈黙のまま家に着き、降りる時にいつも何かしらの会話これもなかった

家に着く=酷い被害が再開するという意味

家に着き家族に帰ってきた事を知らせる、当然がっかりしてる様子
せっかく買った食材も食べないで残った物もあった

自室に戻り荷物を置くと、やはり肛門に針を打ち込まれた感覚があり、肛門から液体が出る
家に入り、5分も経っていない
当然1発ではなく何発もやられる

感覚としては抵抗でない状態で

男だったら肛門に浣腸を何発もうける

女だったら性器に出されるといった感覚になる

それほど酷く残酷な行為をやられていた

余りに耐え難い行為に耐え切れなく外に逃げる様に家を出る

外に出た直後、逃がさないという感覚で瞬時にバイクが自分の方向に走ってくる

乗っていたのは川上○地、と後ろに1人、自分の前で徐行運転になる
自分の方を見て、走り去っていた
自分は怖く見れなかった、今思えば見ておけば良かった

外に居ても逃がさせてくれない状態になったのでしょうがなく、本当にしょうがなく家に戻る

やはり肛門猥褻 酷すぎる

家族は普通に生活していたが自分1人だけが異常な事になってる
誰に言っても信用してくれず、誰も助けてくれない、こんな状況

いつもは一緒に食べないがリビングで母、おばあちゃん、自分で食べる事に
母が「一緒に食べるか」など言ってくれたと思った気がする

2010年22時59分 余りにこの記事作成中の妨害が酷く、一旦中断、この事は音声記録にも残っている

2010年11月28日 作成中だがアップ

2010年11月30日 公開した途端加害行為を強められ、弱まらないかと思い公開停止

2010年12月5日 攻撃が強く、やけくそになり再度公開








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